consortium-y のすべての投稿

平成29年度「高等教育山形宣言プロジェクト」事業を募集します!(募集終了しました)

学生企画大募集!!

自分たちの企画で山形の良さ、魅力を発信してみませんか?

学長、校長等による「共同宣言」で謳われている「高等教育山形宣言プロジェクト」を支援するために助成金を交付します。
助成額は1件につき、なんと10万円!(上限)

H29高等教育山形宣言プロジェクトチラシ(PDF:188KB)
「高等教育山形宣言プロジェクト」交付要綱(PDF:131KB)
「高等教育山形宣言プロジェクト」申請書等様式(doc:26KB)

応募を希望する方は、下記まで連絡してください。

プロジェクト例
・「ゆうキャンパス祭」の開催
・「バリアフリー映画上映」
・学生プロデュースTV
・ラジオ番組の作成 など

過去に採択された「高等教育山形宣言プロジェクト」はこちらをご覧ください。
H22-28「高等教育山形宣言プロジェクト」一覧

[申込み・お問合わせ先]
大学コンソーシアムやまがた
電話:023-628-4842
E-mail:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

第6回「日本一さくらんぼ祭り」学生パフォーマンス出演団体募集!! (募集終了しました)

募集終了しました。


第6回さくらんぼ祭りチラシ

第6回「日本一さくらんぼ祭り」学生パフォーマンス出演団体を募集します!

1 募集する内容:
日本一「さくらんぼ」祭りにおいて、「山形を、東北を、日本を元気にする“山形らしいパフォーマンス”」を行っていただける団体等

2 出演場所・日時:
本町~七日町大通り歩行者天国会場
平成29年6月17日(土)10:00-17:00【小雨決行】

3 応募資格:県内の大学、短期大学、高等専門学校の学生を主体に構成する団体

4 募集団体数:10組程度

5 留意事項:募集要項をご覧ください

6 申し込み
応募用紙に必要事項を明記のうえ、郵送、FAX又はEメールで、平成29年5月12日(金)【必着】まで下記応募先あて提出してください。

7 決定方法
日本一「さくらんぼ」祭り実行委員会及び大学コンソーシアムやまがたにおいて、応募内容を審査し、出演者を決定いたします。出演の可否については、5月下旬に応募者あて連絡いたします。

8 募集要項と応募用紙
募集要項と応募用紙(PDF)
応募用紙(Word)

9 お問い合せ・応募先
第6回「日本一さくらんぼ祭り」出演者募集事務局(担当 中村/今田)
〒990-0042 山形市七日町四丁目16-18 (株)山形アドビューロ内
電話:023-641-2160 FAX:023-641-2163
E-mail:h-konta@y-ab.co.jp

第6回「日本一さくらんぼ祭り」

6月のやまがた夜話


夜話チラシ(6月)

6月の「やまがた夜話」

目 的: 各専門分野の講師をお招きしテーマごとにお話いただきます。
テーマ: 知っておきたい「感染症」
山形大学医学部附属病院、米沢市立病院の医師として多くの臨床経験をされてきた八幡先生に、今回は様々な「感染症」のお話をしていただきます。
期 日: 平成29年6月7日(水)、13日(火)、21日(水)、28日(水)
時 間: 18:30~19:30
対 象: 高校生・大学生・一般の方々どなたでもご参加いただけます(定員50名)。
場 所: ゆうキャンパス・ステーション

○ 講師 ○
6月は4回とも八幡芳和氏(山形県立米沢栄養大学教授)が担当します。

6月7日(水) インフルエンザ

6月13日(火) SARS(サーズ)

6月21日(水) AIDS(エイズ)

6月28日(水) ツツガムシ病

【申込み・お問合わせ先】
大学コンソーシアムやまがた事務局
電話:023-628-4842 FAX:023-628-4820
メール:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

5月のやまがた夜話


夜話チラシ(5月)

5月の「やまがた夜話」

目 的: 各専門分野の講師をお招きしテーマごとにお話いただきます。
テーマ: 「今さら聞けない?江戸のしくみ」
俳人小林一茶の映画が公開されるなど、いま空前の江戸ブームが起きています。知っているようで知らない江戸の文化や社会のしくみについて知り、時代小説・時代劇を十倍楽しめるようになりましょう。

期 日: 平成29年5月9日(火)、16日(火)、24日(水)、31日(水)
時 間: 18:30~19:30
対 象: 高校生・大学生・一般の方々どなたでもご参加いただけます(定員50名)。
場 所: ゆうキャンパス・ステーション

○ 講師 ○
5月は4回とも山本陽史氏(山形大学学術研究院教授/放送大学客員教授)が担当します。

5月9日(火) 生活のしくみ 世間・お金・暦

5月16日(火) 芸能界のしくみ 歌舞伎・浄瑠璃・放浪芸

5月24日(水) 俳人のしくみ 芭蕉・蕪村・一茶

5月31日(水) 大衆文学のしくみ 出版と戯作・浮世絵

【申込み・お問合わせ先】
大学コンソーシアムやまがた事務局
電話:023-628-4842 FAX:023-628-4820
メール:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

「モンテディオ杯 雪中棚田サッカー大会in大蕨2017」を開催しました

『FCあでだす 2連覇!』

2月18日(土)に山辺町大蕨地区において、「モンテディオ杯 雪中棚田サッカー大会in大蕨2017」が開催されました。
この事業は、「モンテ棚田米発祥の地」である山辺町大蕨の棚田の中でサッカーを行うことを通して、モンテディオ山形のチームとサポーター、サッカーファンそしてモンテディオ山形のホームタウン住民が交流を深める場を創出するとともに、「棚田での雪中サッカー」という新たなサッカーの楽しみ方を体験してもらうことで、モンテディオ山形を起点とした元気な地域づくりに貢献することを目的としており、今年で6回目を迎えました。
昨年に続いて前日の雨の影響が心配されましたが、当日は雪も十分で時折薄日も射す絶好のコンディションとなり、東北芸術工科大学の女性スタッフの進行で主催者による開催の挨拶、山辺町長及びモンテディオ山形社長の歓迎の挨拶の後、一般参加10チームにモンテディオ山形ジュニアユースの2チームを加えた12チームにより白熱した競技が繰り広げられました。
この結果、決勝は昨年優勝の「FCあでだす」と初出場の「ハイメカ」の顔合わせとなり、延長戦の末1対0で「FCあでだす」が見事2連覇を果たしました。また、3位にはモンテディオ山形ジュニアユースAチームを下した「AGASUKE」がなりました。
競技終了後は場所を中地区公民館へ移し、表彰式と地元有志の会が腕を振るってくれた「わらび汁」を食べながら各チームが和やかに交流を深めました。
本大会の模様は、NHK及びYTSのニュースでも紹介されました
本大会開催にご協力をいただいた、中地区有志の会、グループ農夫の会、山辺町、山形県スポーツ振興21世紀協会、㈱モンテディオ山形、山形県及び東北芸術工科大学学生スタッフの皆様に心から感謝申し上げます。
(事務局長 齋藤)

大会の様子

『モンテディオ山形杯 雪中棚田サッカー大会 in 大蕨2017』の参加チーム募集(申込み締切りました)

10チームに達しましたので、申込み締切りました。

%e9%9b%aa%e4%b8%ad%e3%82%b5%e3%83%83%e3%82%ab%e3%83%bc20170218
雪中棚田サッカー大会チラシ

「モンテ棚田米発祥の地」である山辺町大蕨の棚田の中でサッカーを行うことを通して、モンテディオ山形のチームとサポーター、サッカーファンそしてモンテディオ山形のホームタウン住民が交流を深める場を創出するとともに、「棚田での雪中サッカー」という新たなサッカーの楽しみ方を体験してもらうことで、モンテディオ山形を起点とした元気な地域づくりに貢献します。

このたび「モンテディオ山形杯雪中棚田サッカー大会in大蕨2017」を開催することとなりました。銀世界の棚田で雪中サッカー大会に参加しませんか。参加申込みなど詳しいことはチラシをご覧ください。

日 時:平成29年2月18日(土) 8:30~13:30
参加受付:平成29年2月8日(水) 16:00まで

お申込・お問い合せ先:
大学コンソーシアムやまがた(齋藤)
TEL:023-628-4842
FAX:023-628-4820
E-mail:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

「やまがた夜話」放送大学山形学習センター教養講座

%e3%82%84%e3%81%be%e3%81%8c%e3%81%9f%e5%a4%9c%e8%a9%b1201701
「やまがた夜話」放送大学山形学習センター教養講座チラシ

「やまがた夜話」放送大学山形学習センター教養講座

目 的: 各専門分野の講師をお招きしテーマごとにお話いただきます。
テーマ: 放送大学山形学習センター所長、客員教員による教養講座
期 日: 平成29年1月18日(水)、2月2日(木)、8日(水)、9日(木)、15日(水)、23日(木)、3月1日(水)
時 間: 18:30~19:30
対 象: 高校生・大学生・一般の方々どなたでもご参加いただけます(定員50名)。
場 所: ゆうキャンパス・ステーション

○ 講師 ○
平成29年
1月18日(水) 山本 陽史 氏(放送大学客員教員/山形大学学術研究院教授)
「蕪村はなぜ奥の細道図屏風を描いたのか?」
与謝蕪村「奥の細道図屏風」(山形美術館所蔵)成立の背景となった江戸時代中期の芭蕉ブームを点描します。

2月2日(木) 栗山 恭直 氏(放送大学客員教員/山形大学理学部教授)
「発酵を化学する」
身の回りの発酵を化学から見直します。今後の持続可能な社会で重要な役割を果たすことが期待されています。

2月8日(水) 下平 裕之 氏(放送大学客員教員/山形大学人文学部教授)
「最上川から山形を学ぶ」
この講座では、最上川がどのように山形の社会経済に影響を与えたか、そして現在それがどのように活用されているかを紹介します。

2月9日(木) 森 直樹 氏(放送大学客員教員/山形県立保健医療大学准教授)
「自閉症スペクトラムの理解~あたし研究から~」
自閉症スペクトラム症についての基本的理解と支援、そして当事者の観点から特性を解説します。

2月15日(水) 佐藤 宏平 氏(放送大学客員教員/山形大学地域教育文化学部准教授)
「家族ライフサイクル —動詞としての家族—」
人間同様、家族にも発達段階があります。“変わりながら、変わらず存在し続ける家族”について、家族ライフサイクルの観点からお話します。

2月23日(木) 冨田 かおる 氏(放送大学客員教員/山形大学人文学部教授)
「ことばの音と文字に親しむ」
顔を上げ、回りを見渡せば、様々な文字が目に入り、色々な音が聞こえて来ます。
ここに外国語も仲間入り。

3月1日(水) 櫻井 敬久 氏(放送大学山形学習センター所長/山形大学名誉教授)
「ワインで探る大気中CO2」
ワインのヴィンテージは大気中の宇宙線や核実験の痕跡(炭素14)を探るツールになります。

【申込み・お問合わせ先】
大学コンソーシアムやまがた事務局
電話:023-628-4842 FAX:023-628-4820
メール:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

「やまがた夜話」 私の見た「創造都市」ボローニャ

201701%e5%a4%9c%e8%a9%b1
「やまがた夜話」私の見た「創造都市」ボローニャ

「やまがた夜話」 私の見た「創造都市」ボローニャ

目 的: 各専門分野の講師をお招きしテーマごとにお話いただきます。
テーマ: ヨーロッパ最古の大学を持ち、ものづくり、食、映画、音楽などの分野で独特の存在感を発揮し、井上ひさしさんが『ボローニャ紀行』で絶賛した街イタリア・ボローニャ市。ユネスコの「創造都市」ネットワークの中核都市でもあります。いま山形市は映画部門でネットワークへの加盟を目指しています。この機会にボローニャという街について講師の交流経験からお話しし、創造都市運動の意義を考えます。

期 日: 平成29年1月11日(水)、25日(水)、2月1日(水)
時 間: 18:30~19:30
対 象: 高校生・大学生・一般の方々どなたでもご参加いただけます(定員50名)。
場 所: ゆうキャンパス・ステーション

○ 講師 ○
山形大学学術研究院 教授 山本陽史 氏

1月11日(水) 創造都市って何だろう?-佐藤山形市長との対話-
1月25日(水) ボローニャってどんな町?
2月 1日(水) 深読み『ボローニャ紀行』

【申込み・お問合わせ先】
大学コンソーシアムやまがた事務局
電話:023-628-4842 FAX:023-628-4820
メール:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

小学生体験学習「イヌワシふれあい体験!inやまがた2016」を開催しました

「イヌワシふれあい体験」が11月13日(日)に小学生と保護者24家族48名の参加を得て開催されました。
この事業は、小学生のみなさんに里山生態系のトップに君臨するイヌワシを間近で体験することにより、里山と生き物の大切さ、自然を守ることの大切さを学んでもらうことを目的としているもので、今年で4回目を迎えました。
第1部は、「ゆうキャンパス・ステーション」を会場として、講師に自然保護活動や猛禽類の調査を行っている「イヌワシの森倶楽部」代表の高橋 誠 氏を迎え、山形の自然のなかに住んでいるたくさんの生き物やイヌワシの生態などのほか、山形・東北の自然環境を守っていくために大切にしなければならないことなどをお話いただきました。
houkoku01

第2部は場所を山形駅西の芝生ゾーンに移し、高橋講師に加え、日本唯一の鷹匠 松原英俊 氏を講師に迎え、小さい時から動物が大好きだったという松原さんが、現在の鷹匠となるまでの考えや苦労されたことや、実際の狩の様子がどのようなものかなどお話をしてくださり、話の合間にイヌワシが獲物をとる瞬間を子供たちに見せてくれました。
イヌワシが獲物を捕獲する場面では、参加者たちから「おー」という驚嘆の声が上がり、子供たちは目を丸くしてその様子に見入っておりました。
houkoku02

今回の「イヌワシふれあい体験」を通して、子供たちがイヌワシの生きる自然とそれを取り巻く厳しい環境を知ることで、自分の周りにある自然の大切さを学んでいただけたらと、講師の皆様とともに願っております。

(事務局長 齋藤)

社会人力育成山形講座 総括フォーラム「山形講座から見えてきた大学教育と次世代育成」

%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a020161216
フォーラムチラシ

日時:2016年12月16日(金) 13:00~17:00(受付12:30~)
会場:ホテルメトロポリタン山形 3階「出羽」
対象:県内の学生・教育関係者、県内企業関係者、山形県民、県外大学教育関係者、山形講座関係者等
定員:100名   参加無料

◆開会 13:00~13:25
主催者あいさつ 小山清人(山形大学 学長)
来賓あいさつ  井上睦子(文部科学省高等教育局大学振興課大学改革推進室 室長)
◆基調講演 13:25~14:15
テーマ「企業が求める人材像について」
講師 齋藤峰彰(株式会社セゾンファクトリー顧問)
◆成果報告 14:15~15:15
山形講座 成果報告
山形講座全体 大川健嗣(東北文教大学 人間科学部長・教授)
山形フィールドワーク教育 滝澤 匡(山形大学 准教授)
山形プロジェクト教育 横井 博(山形大学 教授)
山形起業教育 池田知之(東北芸術工科大学 講師)、青木孝弘(東北公益文科大学 特任講師)
リーダーシップ教育 柴田 孝(山形大学 教授)、加藤麻友子(山形大学 1年)

-休憩-

◆パネルディスカッション 15:30~16:45
テーマ「山形講座から見えてきた大学教育と次世代育成」
座長 安田弘法(山形人材育成委員会 委員長 山形大学 理事・副学長)
パネリスト
齋藤峰彰(株式会社セゾンファクトリー顧問)
小沢喜仁(福島大学 理事・副学長)
伊藤耕平(寒河江市 さがえ未来創成課 課長)
大川健嗣(東北文教大学 人間科学部長・教授)
柴田 孝(山形大学 教授)
◆閉会 16:45
◆情報交換会 17:00~18:00  会場 5階「のぼり路」

【参加申込方法】
氏名、所属機関(部局)、住所、電話番号、E-mailアドレス、情報交換会(会費3,000円)への参加の有無を明記し、下記のいずれかの方法でお申込ください。
FAX:023-641-2682
E-mail:sodateru-y@jm.kj.yamagata-u.ac.jp
【申込期限】
2016年12月9日(金) (定員になり次第締め切り)

三機関合同シンポジウム「女性研究者の活躍による豊かな未来の生活」~大学・企業・地域の共同研究に向けて

%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a020161111
シンポジウムチラシ

【 日 時 】平成28年11月11日(金)13:30~16:30
【 場 所 】伝国の杜 大会議室(2F)
〒992-0052 山形県米沢市丸の内1-2-1
【 主 催 】山形大学・大日本印刷株式会社研究開発センター・山形県立米沢栄養大学
(共催:大学コンソーシアムやまがた/後援:山形県、米沢市)
【対 象 者】どなたでもご参加いただけます(託児あり※要申込み)
【 内 容 】
●基調講演 13:45~
「女性研究者が活躍できる環境とは-女性研究者支援の今後の課題-」
講師:宮浦 千里 氏 東京農工大学副学長・教授

●提案講演 14:45~
「有機エレクトロニクスが創る快適で豊かな未来の生活」
講師:城戸 淳二 氏 山形大学卓越研究教授

●成果発表 15:15~
◆女性代表共同研究成果発表
「鮮度保持用自己湿度管理と保冷機能を持つゲル素材」
山形大学学術研究院 助教 宮 瑾 氏

「身体障がい者の骨密度の分布と関連要因に関する検討」
山形県立米沢栄養大学 健康栄養学部長・教授 大和田 浩子 氏

◆サービスデザインプロジェクトの報告
「~女性にとって『快適で豊かな未来の生活』をデザインする~プロジェクトの活動概要と経過報告」
大日本印刷株式会社 情報イノベーション事業部
松尾 佳菜子 氏・松田 久仁子 氏

詳しくは下記ページをご覧ください。
山形大学男女共同参画推進室 ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型)

11月の「やまがた夜話」

%e3%82%84%e3%81%be%e3%81%8c%e3%81%9f%e5%a4%9c%e8%a9%b111%e6%9c%88
夜話チラシ(11月)

11月の「やまがた夜話」

目 的: 各専門分野の講師をお招きしテーマごとにお話いただきます。
テーマ: 「明治初期の日本におけるイザベラ・L・バードとウィリアム・S・クラークの接点」

期 日: 平成28年11月16日(水)、30日(水)
時 間: 18:30~19:30
対 象: 高校生・大学生・一般の方々どなたでもご参加いただけます(定員50名)。
場 所: ゆうキャンパス・ステーション

○ 講師 ○
11月は山形県立保健医療大学名誉教授 内田勝雄 氏が2回担当します。

11月16日(水) イザベラ・バードの足跡 -コロラド、山形、北海道、京都-
11月30日(水) ウィリアム・S・クラークの足跡 -マサチューセッツ、札幌、京都-

【申込み・お問合わせ先】
大学コンソーシアムやまがた事務局
電話:023-628-4842 FAX:023-628-4820
メール:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

小学生対象体験型学習イベント「イヌワシふれあい体験!inやまがた 2016」のご案内(定員に達したため募集締切ました)

20161113inuwashi
小学生対象体験型学習イベント「イヌワシふれあい体験!inやまがた 2016」を開催します。

期 日:平成28年11月13日(日)
対 象:小学生
定 員:50名(保護者含む)※定員になり次第締め切らせていただきます。
参加費:無料
申込締切日:平成28年11月10日(木)
申込方法:電話またはチラシ裏面の参加申込書に必要事項をご記入の上、FAX、郵送、メール等でお申し込みください。
その他:1部2部通しての参加をお願いします。また、3年生以下は保護者同伴でお願いします。

詳細はチラシにてご確認ください。
イヌワシふれあい体験チラシ

10月の「やまがた夜話」

yawa201610
夜話チラシ(10月)

10月の「やまがた夜話」

目 的: 各専門分野の講師をお招きしテーマごとにお話いただきます。
テーマ: 「家康に天下を獲らせた男 最上義光」
やまがた夜話のアンケートでリクエストの多かった「最上義光」
今回は、第一人者の山形大学教授 松尾先生に4回にわたりお話していただきます。

期 日: 平成28年10月5日(水)、12日(水)、19日(水)、26日(水)
時 間: 18:30~19:30
対 象: 高校生・大学生・一般の方々どなたでもご参加いただけます(定員50名)。
場 所: ゆうキャンパス・ステーション

○ 講師 ○
10月は山形大学人文学部 教授 松尾剛次 氏が4回担当します。

10月 5日(水) 義光-幼少から家督を継ぐまで
10月12日(水) 義光-羽州探題の再興を目指して
10月19日(水) 初代山形藩主への道
10月26日(水) 義光のその後を追う

【申込み・お問合わせ先】
大学コンソーシアムやまがた事務局
電話:023-628-4842 FAX:023-628-4820
メール:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

9月のやまがた夜話

201609yawa
夜話チラシ(9月)

9月の「やまがた夜話」

目 的: 各専門分野の講師をお招きしテーマごとにお話いただきます。
テーマ: 「山形の地震と火山」
やまがたの地で地震や噴火は、近いうちに起こるのでしょうか。地震と火山について、発生のメカニズムや発生の予測はどこまでできるのか。地球環境を専門に研究されているお二人の先生にお話をしていただきます。

期 日: 平成28年9月7日(水)、14日(水)、21日(水)、28日(水)
時 間: 18:30~19:30
対 象: 高校生・大学生・一般の方々どなたでもご参加いただけます(定員50名)。
場 所: ゆうキャンパス・ステーション

○ 講師 ○

9月7日(水) 『地球上で地震はどこで起きているか』
講師:長谷見 晶子 氏(山形大学理学部・教授)

9月14日(水)『日本列島で起きる地震について』
講師:長谷見 晶子 氏(山形大学理学部・教授)

9月21日(水)『東北地方、山形県で起きる地震の特長』
講師:長谷見 晶子 氏(山形大学理学部・教授)

9月28日(水)『蔵王山:現況と噴火歴、噴火予測について』
講師:伴 雅雄 氏(山形大学理学部・教授)

【申込み・お問合わせ先】
大学コンソーシアムやまがた事務局
電話:023-628-4842 FAX:023-628-4820
メール:unicon@jm.kj.yamagata-u.ac.jp